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| 相談したい|仕事を続けたい|ママになるために |
| ●妊娠したら |
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○母子健康手帳は、お母さんとお子さんの健康を守るためにつくられたものです。
妊娠からお子さんが小学校に入学するまでの健康状態や発育状況を記入できるようになって
います。妊娠したときは、産院で妊娠届書をもらって、できるだけ早く市町の窓口で手続き
をし、母子健康手帳をもらってください。
どこでもらったらいいの? → 窓口一覧(母子保健、出生届)
何を持っていけばいいの? → 産婦人科で発行された「妊娠届書」
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○母体と胎児に影響を及ぼす疾病や異常の早期発見は極めて重要で、妊娠中の定期的な
健康診査が必要です。一般健康診査の受診票は、妊娠の届け出をしたとき、母子健康手帳と
一緒に受け取りましょう。
どんな検査を、いつ受けるの?
↓
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検査
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時期 |
費用 |
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妊婦一般健康診査
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妊娠前期と後期に1回ずつ |
いずれも無料 |
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HBs抗原検査(B型肝炎)
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妊娠前期
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超音波検査(出産予定日に35歳以上になる妊婦対象)
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妊娠後期 |
* 詳しくは、窓口一覧(母子保健、出生届)へ
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